非常食・防災グッズ・防災の専門店 非常食・防災グッズ・防災の専門店|おかげさまでサバイバルフーズは発売から45周年

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【Sサイズ・最上位モデル】金庫・据置型 ビッグボルト JTW082GEL( 47kg / 22.8L / 耐火2時間 / 耐水24時間 / メディア耐火 )|セントリー(米国トップクラスの耐火金庫ブランド)

商品コード:Sentry-JTW082GEL

配送・開梱設置込/商品代引不可/メーカー直送 (お届け目安:7日~10日ほど ※日時指定配達がやや難しい商品です)

82,280 (税込)

33,000円(税込)以上は送料無料(一部地域は送料割引)

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製造元
マスターロック・セントリー
商品特殊表示
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送料について
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商品説明

Sentry(セントリー) ビッグボルトシリーズ 据置型耐火・耐水金庫 JTW082GEL

万が一の火災・水害・盗難から大切な資産と記憶を守る、セントリーの据置型ハイエンド金庫。
災害への備えは、水や食料だけではありません。重要な契約書類や権利書、家族の思い出の写真・データなど、失ってからでは取り戻せないものを、ご家庭でも事務所でも安心して守れます。

「JTW082GEL」は、米国UL耐火試験合格の【耐火2時間(1010℃)】、ETL認定の【耐水24時間】、【デジタルメディア耐火】にも対応した、セントリーの中でも最上位クラスの防御性能。
内容量22.8Lはシリーズの中でも省スペースなコンパクトサイズながら、A4ファイルはそのまま収納可能。扉を開けると自動点灯する庫内LEDライトも搭載し、クローゼットの中や部屋の隅など、置き場所を選びやすいのも魅力です。
さまざまな災害リスクに備える確かな性能と、置きやすいサイズ感を両立した、頼れる金庫です。

セントリーの据置型金庫ビッグボルトシリーズは開梱設置サービス付きで届いたその日から使用可能。2年間のメーカー保証に加え、万が一火災に遭った場合は同等品と無償交換できる火災保証(ライフタイムワランティー)も適用されるので、長く安心してお使いいただけます。



■この商品の特徴

  • A4ファイルが収納可能なコンパクトモデル(容量約22.8L)
  • 整理整頓に便利な棚板1枚、鍵付ドロワー1個付属
  • UL耐火テスト合格(耐火2時間)
  • ETL耐水性能テスト認定(耐水24時間)
  • ETLメディア耐火テスト認定
  • UL急加熱爆発テスト合格
  • ETL落下衝撃テスト認定
  • ビッグボルト(太いカンヌキ)と、こじ開け防止蝶番によるハイセキュリティ構造
  • バックライト付テンキーとチューブラーキーのダブルロックシステム
  • 2つの暗証番号(5桁)を追加登録可能
  • 自動点灯する庫内LEDライト搭載
  • 細々したモノの整理に便利なドア裏収納(コンパートメント・キーフック・ドアポケット)
  • 2年間のメーカー保証およびライフタイムワランティー(火災後の同等品無償交換)対象


品名 Sentry(セントリー) ビッグボルトシリーズ 据置型耐火・耐水金庫 JTW082GEL
寸法・付属品
本体サイズ

外寸*:約幅415×奥行き491×高さ348mm
内寸:約幅310×奥行き280×高さ244mm
*外寸奥行は、テンキー部分を含んでいます。

<付属品>
鍵2本、棚板1枚、鍵付ドロワー1個(ドロワー用鍵2本付)、取扱説明書・保証書、単4乾電池4本(モニター用)
重さ 約47kg
容量 約22.8L
ロックシステム チューブラーキーテンキー
  • ・視認性の高いバックライト付テンキー
  • ・2つの暗証番号(5桁)を追加登録可能
  • ・扉を開けると自動点灯する庫内LEDライト
性能
  • 性能アイコン
    耐火2時間
  • 性能アイコン
    耐水24時間
  • 性能アイコン
    急加速熱爆発
  • 性能アイコン
    落下衝撃
  • 性能アイコン
    メディア耐火
  • 性能アイコン
    ファイル収納A4
  • 性能アイコン
    ダブルロック
  • 性能アイコン
    庫内LED
  • 性能アイコン
    ハイセキュリティ
  • フロッピーディスク、カートリッジテープ、オーディオ・ビデオカセット、写真ネガなどの保管には適しません。
  • A4ファイル:縦307×横243mmで計測。
メーカー マスターロック・セントリー日本株式会社

ビッグボルトシリーズのお届けについて

ビッグボルトシリーズは重量があるため、配送業者の都合により、開梱設置のみ受け付けております。
開梱設置は、部屋に入って箱を開け、指示された場所へ設置し、空箱やゴミを持って帰ります(※金庫の床固定・操作設定は行いません)。

  • 前日からの変更・キャンセルはキャンセル料金をご請求させていただく場合がございます。


※重要※

《決済画面の備考欄》にて、お届け希望日をご注文日より10日以降で、第3希望まで入力してください(日・祝・時間指定不可)。

▼備考欄イメージ
金庫引き取り処分の備考欄入力イメージ

お届け当日の朝に、配送業者(アートセッティングデリバリー)よりお客様へ、訪問時間確認のお電話がございます。
万が一お客様とご連絡が取れなかった場合でも訪問し、不在だった場合は不在票が投函されますので、お客様ご自身で再配達のお手続きをお願いいたします。


不要金庫引き取り処分サービス(ビッグボルトシリーズ金庫ご購入者様限定)

どのメーカーの金庫でもセントリー(マスターロック・セントリー日本株式会社)が責任を持って引き取り・処分いたします(有料一律33,000円(税込)*100kg未満の金庫のみ)



申込方法

①「購入数」項目の下にある「不要金庫引き取り処分」項目で、「あり(+30,000円)」を選択し、購入商品をカートにいれてください。


金庫引き取り処分選択肢


引き取り方法

ご購入いただくビッグボルトシリーズ金庫のお届け時に、不要金庫を回収いたします。

  • 決済画面の備考欄にて 《お届け希望日(第3希望まで)》《引き取り金庫のサイズ(縦(奥行)×横×高さmm)》 を必ずご入力ください。
    時間帯指定は不可。訪問時間はお届け当日の朝に業者よりお電話にてお知らせいたします。
    ▼備考欄イメージ
    金庫引き取り処分の備考欄入力イメージ
  • アスベストを使用した金庫は回収することができません。あらかじめお手持ちの金庫のメーカー等にご確認ください。
  • 回収時までに中身を空にしてください。破綻が必要な場合は申し込み時にご相談ください。
  • 100kg以上の金庫は引き取り出来ません。
    100kg以上の金庫を処分希望のお客様は下記団体をご利用ください。
    > 金庫の廃棄相談室|日本セーフ・ファニチュア協同組合連合会(日セフ連)
    https://www.nihon-safe.jp/topic/disposal.html

セントリー独自の手厚い保証とサポート

送料無料アイコン

送料無料

対象製品:ビッグボルトシリーズ

開梱設置費無料アイコン

開梱および設置費無料

大きくて重い金庫はダンボールから出すだけでも大変ですので、送料無料のモデルについては開梱とご指定の場所への設置も無料でサービスいたします。
*対象製品:ビッグボルトシリーズ

火災保証アイコン

火災保証(ライフタイムワランティー)

万が一、火災に遭われ、セントリー金庫が焼けてしまった場合、同等品と交換いたします。
※購入証明をお持ちのご本人様にのみ適用されます。非耐火製品を除きます。

メーカー保証

保証期間2年:ビッグボルトシリーズ
保証期間1年:CWシリーズ

金庫メーカーで初の365日対応カスタマーサービスセンター

製造メーカー(マスターロック・セントリー日本株式会社)の カスタマーサービスセンター

TEL:03-5447-5311
(年中無休 9:00~17:30)

製品に関するお問合わせ等に毎日対応しております。
専門のスタッフが分かりやすいご説明に徹する、安心のサービスです。
「扉の開け方が分からない」「製品について質問したい」等、お気軽にご相談ください。

例えば・・・
◆鍵の紛失時、合鍵作成時には?
365日対応のセントリーカスタマーサービスセンターにご連絡ください。鍵のご注文を、年中無休で受けております。(有料)

◆使い方が分からないなど、製品についてのご質問は?
専門のスタッフが、製品の使用方法を分かりやすくご説明させていただきます。実際に製品を使用していただく際も安心してお使いいただけます。

◆実際に火災にあってしまったら?
ご購入いただいた製品と同等の製品と交換させていただく「ライフタイムワランティー」制度があります。詳しくは、カスタマーサービスセンターまでお問合わせください。
※購入証明をお持ちのご本人様にのみ適用されます。非耐火製品を除きます。


東日本大震災やハリケーン・サンディが証明した「金庫」の教訓

【金庫等の拾得の状況】岩手、宮城、福島3県の被災地の警察署は、拾得された約6,000個の金庫を始め、現金その他の貴重品を保管管理。数百個の金庫が寄せられた警察署もあり、署の倉庫、会議室では足りず、リースのプレハブにまで収納。海水と泥による損傷がひどく、確認や仕分けが困難なものもすくなくなったところ。金庫については、業者に委託して順次開扉を進め、通帳、権利書等の在中している物件を確認。これらを手掛かりとして、遺失者の特定やその所在の確認に努め、金庫内部に在中していた合計約27億7,000万円の現金のうち、99.8%を所有者に返還。(平成28年2月10日現在)


東日本大震災(2011年3月11日)では、巨大津波が町を飲み込み、家も、思い出も、すべてを押し流しました。

しかし、その瓦礫の中から――約6,000個の金庫が回収され、約27億7,000万円もの現金が見つかりました

さらに驚くべきは、その後です。震災から5年かけて、金庫の中にあった現金の99.8%が持ち主の元へと返還されたのです
(*出典:警察庁資料「東日本大震災に伴う警察措置」金庫等の拾得の状況,P24(2016年3月 警察庁公表))

泥にまみれ、水をかぶり、ひしゃげた金庫の中身が、それでも“戻ってきた”、現金や証券・通帳、そして家族の写真――なぜでしょうか。

それは、金庫が「最後まで中身を守っていた」からです。



震災の翌年、アメリカ合衆国では、最大風速185km/hという超大型ハリケーン「サンディ(2012年10月)」が襲い、ニューヨーク市クイーンズ地区では浸水した地域で10月29日深夜に大規模な火災が発生(死者233人)しました。
そして、消火後に瓦礫となった家の地下から、セントリーの金庫が見つかり、大切な家族の記録と書類等を守ったことがBuzzFeed(2012年の45大貴重シーン集)に大きく取り上げられて話題になりました。

▼動画 ハリケーン「サンディ(2012年10月)」と発見された金庫:ローズマリー·マクダーモットと彼女の夫の実際の映像記録(日本語字幕) 



生活をしていると、いつの間にか大切なモノが増えていきます。
預金通帳や権利書、契約書。家族の写真や思い出の品々…。
そうした大切な財産や記録を、安心して保管できる場所はありますか?

盗難だけでなく、火災や水害などの災害からも貴重品を安全に保管できる耐火・耐水金庫をおすすめします。

欧米の厳しい基準をクリアした セントリー(マスターロック・セントリー)の耐火・耐水(防水)金庫であれば、守るべき大切な「書類」「紙」「写真」のほか、USBやフラッシュメモリ、DVD、CDなどの「デジタルデータ(メディア耐火)」までも守ることができます

火災だけではなく、自然災害からも大切なモノを守るため、耐火・耐水(防水)・メディア耐火の三拍子が揃った "防災金庫" を備えましょう。


世界最大級のセキュリティ・金庫ブランド「マスターロック・セントリー」について

Master LockとSentrySafeのロゴ

1921年創業、アメリカで圧倒的な知名度を誇る南京錠(パドロック)ブランド「マスターロック(The Master Lock Company)」と、1930年創業の耐火・耐水金庫ブランド「セントリー(SentrySafe)」。

現在、両ブランドは同一グループのもとで展開されており、南京錠や家庭用金庫を中心とした小型セキュリティ製品分野において、世界最大級のメーカーの一つとなっています。

「セントリー(SentrySafe)」は、世界最大のホームセーフ市場であるアメリカ合衆国(*注記1)において最大シェアの「家庭用耐火金庫の代表的ブランド」として高い支持を獲得しています。(*注記2)

両ブランドとも、米国の住宅セキュリティおよび建材関連事業を展開するFortune Brands Innovations, Inc.(FBIN)のグループに属しており、同社は、金庫・南京錠の「マスターロック」「セントリー」に加え、老舗スマートロックブランド「Yale(エール)」や、後付け型スマートロックのパイオニア「August(オーガスト)」など、複数のセキュリティブランドをグローバルに展開しています。


*注記1 市場調査会社「Business Research Insights」のレポートでは、アメリカ合衆国は世界のホームセーフ(家庭用金庫)需要の36%を占め、約71%の住宅所有者が書類や貴重品の保護に投資する最大市場とされるなかで、「セントリー(SentrySafe)」が世界のホームセーフ(家庭用金庫)市場で最大シェア(約22%)を持つブランドとされています。
https://www.businessresearchinsights.com/market-reports/home-safes-market-109617

*注記2 マスターロック・セントリー日本株式会社の会社案内および関連資料には「アメリカの家庭用耐火金庫市場で長年No.1シェア(https://masterlocksentry.jp/wp-content/uploads/2024/10/TMLC_company_information2024.pdf)」「耐火保管製品市場で占有率80%超(https://content.masterlocksentry.jp/)」と記載されます。


火に強い、特殊耐火断熱材「ピロノックス/サーバイバキャスト」を使用

高い耐火・防水性能を持つ金庫をグローバル展開するセントリーでは、貴重品や重要書類を火災、浸水、そして盗難から守るために、長年にわたり独自の技術を開発してきました。

また、セントリー独自のこれら技術により、これまでの耐火金庫の厚い壁面をスリムにすることに成功。高い耐火性能を保ちながら、庫内を十分広く使えるようになりました。

据置型金庫「ビッグボルトシリーズ」のイメージ図

据置型金庫「ビッグボルトシリーズ」

万が一の火災時には、セントリー独自の断熱材「ピロノックス(Pilonox)」が蒸気を放出して火災の熱を放散します。

ポータブル金庫「CWシリーズ」のイメージ図

ポータブル金庫「CWシリーズ」

炎がポリマーを溶解し、蓋の隙間を密閉して外気を遮断。セントリー独自の断熱材「サーバイバキャスト(SurvivaCast)」の働きにより金庫内の温度を177℃以下に保ちます。


水にも強いのが特徴(耐水・防水)

日本国内の耐火金庫の多くは、防水性能を前提とした設計ではなく、耐火性能(温度・時間)を重視した構造となっています。そのため、消火活動による放水や浸水に対しては、別途対策や防水性能を備えた製品の選定が重要です。

一方、セントリーの耐火金庫には、ETLによる耐水・防水試験に対応したモデルがあり、火災時の放水や浸水リスクへの対策がなされています。

※日本の耐火金庫の基本規格であるJIS規格(JIS S 1037)は、主に火災時の温度および湿度管理を評価対象としており、防水性能については規定されていません。

据置型金庫「ビッグボルトシリーズ」のイメージ図

耐水金庫「ビッグボルトシリーズ」

放水、散水、浸水に遭った際、扉さえ閉まっていれば、構造材に含ませた独立気泡フォームガスケットによって生まれる圧力が、金庫の外の水と内部の貴重品の間に耐久性のある障壁を形成します。

ポータブル金庫「CWシリーズ」のイメージ図

防水金庫「CWシリーズ」

セントリー独自のラッチ機能と特殊パッキンにより、高い密閉度を実現しています。




紙だけでなく、USBなどデジタルデータも保護

1896年設立で英ロンドンの世界最大級の試験認証機関「Intertek社」の厳しい「ETLメディア耐火テスト」の認定を取得

ETLメディア耐火テストとは、USBメモリやCD/DVDなどのデジタルデータが火災時にも損傷しないかを検証する試験です。一般的な紙用の耐火試験と異なり、より厳しい条件が求められ、具体的には、高温の炉内(約843〜1010℃)で一定時間加熱された後でも、デジタルメディアが正常に保護されていることが必要です。

※HDD、フロッピーディスク、MO、磁気テープ、写真ネガなどは火災時にデータを保護できません。


セントリーの防災性能

厳しいUL耐火テスト、UL爆発テストに合格。また、デジタルメディア耐火、防水性能などはETLマークを取得しております。
セントリーの金庫は、世界を代表する複数の認証機関から、耐火、耐水、防水のレベルの高さが認められています。

ULマーク

ULマークとは

ULマークは、Underwriters Laboratories Inc.(UL)によって付与される、安全な製品の証。
アメリカに本拠地を置く独立製品安全認証機関であるULは、1894年の設立以来、多岐にわたる膨大な製品の安全検査を行っています。
ULマークは、厳格な基準をクリアした製品にしか与えられないことが国際的に知られています。

UL耐火テスト合格

火災を模した超高温の炉内で金庫を加熱し、その後の自然放冷で金庫の庫内が177℃以下に保たれるかどうかを測る 厳しいテストにおいて、ビッグボルトシリーズのハイエンド金庫は2時間耐火テスト※に合格。
ビッグボルトシリーズのその他の金庫とSシリーズ、およびCWシリーズのCFWは1時間耐火テスト※に合格。
その他のポータブルシリーズは30分耐火テスト※に合格しています。
※UL耐火テストの規定:2時間耐火テストは、2時間で1,010℃まで加熱。1時間耐火テストは、1時間で927℃まで加熱。30分耐火テストは、30分で843℃まで加熱。

UL急加熱爆発テスト合格

1,093℃の炉内に金庫を入れて急加熱した際に爆発や破裂を起こすかどうかのテストにおいて、UL耐火テストに合格したすべてのセントリー金庫は爆発も破裂もせず、ULが定める耐急加熱爆発基準をクリアしています。

ETLマーク

ETLマークとは

ETLマークは、Intertek社(旧名:Electrical Testing Laboratories)によって付与される、安全な製品の証。ロンドンに本社を置く世界最大級の試験認証機関であるIntertekは、1896年の設立以来、世界中で試験、検査、認証サービスを提供しています。
ETLマークは厳しいテストに合格した製品にしか与えられません。

ETLメディア耐火テスト認定

UL耐火テストと同じ規定での厳しい試験において、デジタルメディア(USBメモリ、DVD、CD)が保護できると検証・認定されています。

ETL耐水性能テスト認定

消火放水、スプリンクラーの散水、浸水などで、約13〜20cmの高さまで水に沈んでも24時間に渡って金庫内に水が入らないことが、ビッグボルトシリーズのハイエンド金庫とスタンダード金庫において検証・認定されています。

ETL防水性能テスト認定

蓋上約5cmまで水中に沈んでも、72時間に渡って金庫内にほぼ水が入らない※ことが、CWシリーズにおいて検証・認定されています。
※金庫内に侵入した水の総量が5g未満。

ETL落下衝撃テスト認定

セントリーの耐火金庫は「耐火テスト」「爆発テスト」の他に火災の後の建物崩壊による金庫の落下衝撃等を想定した「落下衝撃テスト」も認定を受けています。
30分間で843℃まで加熱した後、4.5mの高さから瓦礫の上に落下させ、冷却し、逆さまに置き換え、再度30分間で843℃まで加熱してもロックされた状態が保たれ、かつ金庫内の温度が177℃以下に保たれるかどうかの苛烈なテストに、ビッグボルトシリーズのすべての金庫が合格しています。


外寸が同じ金庫でもセントリーなら庫内スペースが広い!

セントリー独自の特殊耐火材の開発により、耐火性能をそのままに金庫の壁面をスリムにすることで金庫内部に広い収納スペースを作りだすことに成功しました。

同じ耐火金庫の性能でも、セントリーの金庫は壁の厚みが薄い。だから、A4ファイルが庫内に入る。設置スペースに対し、庫内が広く有効に使える。

例えば、同じ外寸の小金庫(セントリーではJTW082GEL)で比べると、日本製の金庫は壁が約3センチ近く厚く、庫内に収納できる容量は19.5リットル~20リットルとなります。セントリーなら22.8リットルと、3リットル近く庫内が広くなります。

セントリーなら、2時間耐火のコンパクトサイズの金庫でもA4ハードファイルが入ります。


日本と欧米の金庫の違い

日本の伝統的な金庫と、欧米(特に米国)の金庫では、設計思想に違いがあります。
同じ「耐火時間」をうたう製品であっても、火災初期の挙動や熱の遮断方法が異なるため、実際の安全性が同一とは限らない点に留意が必要です。

そのため「2時間耐火=常に2時間安全」とは限らないことを理解しておく必要があります。

項目

セントリー
(UL基準 / ETL認証)

日本メーカー
(JIS規格)

基準 北米安全基準に基づき第三者試験で合格した製品に認証付与。UL72基準及びETL試験による認証取得。 JIS規格による最低基準(スペック)が定められており、第三者認証は任意。
JIS規格(JIS S1037)とUL基準(ANSI/UL 72)は、ともに耐火金庫の代表的な規格であり、耐火時間の区分(30分/1時間/2時間/3時間/4時間)については大きな差はありません。一方で、試験後の冷却条件には違いがあります。JISは加熱後に比較的早く取り出して冷却するのに対し、ULは加熱後も炉内に密閉した状態で長時間放冷を行うため、熱が内部に残りやすく、より厳しい条件とされます。

また、ULでは爆発試験や落下衝撃試験が標準的に組み込まれている一方、JISでは性能区分ごとに必要な試験が定められており、選択した区分に応じて実施されます。

保管物の区分についても違いがあります。ULでは「紙(Class 350)」「フィルム・磁気メディア(Class 150)」「デジタルメディア(Class 125)」と明確に分類されています。JISにも紙用・磁気メディア用などの用途区分があり、保管対象に応じた規格が設けられています。ただし、ULおよびJISはいずれも主に耐火性能の評価を目的とした規格であり、防水・耐水性能は規格としては扱われていません。

これに対し、ETL(Intertek認証)は、ULに近い耐火試験に加え、デジタルメディアの保護を確認するメディア耐火試験や、防水・耐水性能などの追加試験が行われる場合があります。メディア耐火では、実際のUSBやCDなどを用いて保護性能が検証される点が特徴です。

このように、UL・JISが耐火性能を中心とした規格であるのに対し、ETLは耐火に加えて水や落下などの複合条件を評価する認証として整理することができます。

尚、3時間/4時間といった長時間の耐火金庫は、断熱材の厚みや構造上、筐体サイズが大きくなる傾向があります。そのため、一般的な家庭用金庫としては、1〜2時間程度の耐火性能の製品が主流で、3時間以上のモデルは業務用で採用されるケースが多いといえます。
金庫の重量/内容量 軽量設計/同サイズ比較で容量が大きい 重量級/壁厚が厚い
耐火・断熱素材 石膏系+含水素材(気化熱利用型) コンクリート系断熱材(蓄熱型)
熱の扱い 熱を逃がして守る
…蒸気(気化熱)による遮熱で内部温度上昇を抑制
熱をためて伝達を遅らせる
火災初期(数分〜十数分)の特性 即冷却(強い)
…火災直後から内部温度の上昇を抑制。フラッシュオーバー(爆発的火災=数分で1000℃近く)など急速な温度上昇への対応に強い傾向
遅効性(普通)
…コンクリート層により熱の侵入を遅らせる。立ち上がり性能は素材特性上で緩やか。急速な温度上昇には弱い傾向
長時間火災 普通
…断熱に使われる水分が徐々に消費されるため、極端な長時間では性能低下の可能性がある
強い
…厚い断熱層により長時間安定。長く続く火災には強い傾向がある
放水・浸水耐性 高い
…防水・耐水性能を設計に組み込むモデルが多く、ETL耐水試験などに対応
低い
…耐火と防水は別思想で、防水の前提で設計されていない製品が多い。JIS(JIS S1037)規格には防水・耐水規格は存在しない
密閉性 高い
…高い気密設計の傾向
普通
…構造上または設計思想により差がある
SEISHOPのコメント 都市住宅火災(東京の住宅火災は5分程度で全焼レベル+消火放水)対策なら立ち上がりから強いセントリーに軍配。

日本の消防研究でもフラッシュオーバー(800〜1000℃)は現代住宅で5〜10分以内に集中して発生する(*出典1 *出典2)。また木造家屋火災は、全焼まで平均20分程度とされ、消防による消火活動は2件に約1件(42%)が鎮火に90分以上かかる(*出典3)。そのため都市火災では耐水・防水性能はあった方が良い。
江戸や関東大震災の大火など、数日にわたって燃え続けるケースで、かつ火災後の持ち去り・こじ開けも心配するならば、重くて持久型のある日本メーカーが優れる。

日本の金庫設計の思想は、古くから、防盗、耐火、の二本柱。必ずしも現代の住宅事情に合うとは言えない(現代のセキュリティ対策は金庫だけではない)。

純粋に金庫内の「紙の耐火性能」だけで比較する場合、JIS(日本規格)とUL(米国基準)は、2時間1010℃まで加熱、庫内177℃以下という基準が同レベルで、数値上では大差はない。
そもそも日本と欧米では金庫の設計思想が異なり、どちらが優れているかは「用途次第」です

短時間で急激に温度が上がる住宅火災+水損対策(消火放水対策)であるならば セントリー が有利で、長時間火災+防盗性重視というのならば 日本メーカー が有利です。

【出典】
*出典1 消防研究(東京消防庁消防科学研究所)「フラッシュオーバー現象の解明」No.21 1990(夏期)
https://www.isad.or.jp/pdf/information_provision/information_provision/no21/53p.pdf

*出典2 総務省消防庁「令和7年11月18日に発生した大分市大規模火災に係る消防庁長官の火災原因調査報告書」令和8年3月:火災便覧第4版において、過去に行われた裸木造建物の火災実験の結果について“ 出火後6~9分で1100~1200℃となり、しかも高温域の時間は短 く約30分以内に全焼倒壊する”と記載されている。
https://www.fdma.go.jp/singi_kento/kento/items/post-186/03/shiryou2.pdf

*出典3 総務省「令和6年版消防白書」:資料1-1-46, 建物火災の鎮火所要時間別1件当たり焼損状況等」
https://www.fdma.go.jp/publication/hakusho/r6/68138.html


金庫のススメ

耐火機能のある家庭用金庫に大切なものを入れておけば、大規模災害や火災で守れる可能性が高まります。本当でしょうか?

一般的な木造建物火災では、全焼までの時間は想像以上に短く、平均すると全焼まで約20分程度とされます。

日本火災学会「火災便覧(第4版)」によると、出火から最盛期(1100~1200℃)は6分~9分で、しかもこの高温域の時間は短く、約30分以内に全焼・倒壊するとされます。一方で、火災が発生した直後で火が小さいうちに、身の回りの消火器などを使う「初期消火」は、出火から「天井に火が燃え移るまでの約1分~3分間」が目安とされ、天井に火が燃え移ってしまってからは、フラッシュオーバー(800℃〜1000℃)となるため、一般人が消火するのは困難です。住宅火災では、自力消火の時間は、とても短く限られている訳です。

そこで、消防による放水・鎮火にはどのくらい時間がかかるのか調べてみました。2023年の建物火災2万974件中、消防で放水が実施されたのが1万23件(47.8%)、そのうち30分以内に鎮火した建物火災件数は22.1%(2,218件)、1時間以内の鎮火が41.9%(4,197件)でした。逆に76.6%(7,680件)とほとんどが鎮火に30分以上要し、とくに半数近くの4,193件(41.8%)が鎮火まで90分以上かかっています。

*出典:総務省消防庁「令和6年版 消防白書」より

建物火災の鎮火所要時間別1件当たり焼損状況等
出典:総務省消防庁「資料1-1-46 建物火災の鎮火所要時間別1件当たり焼損状況等」より

以上のことから、住宅火災では、消防による放水があっても、全焼前となる30分以内に約8割が鎮火できず、多くが1時間や1時間30分以上と燃え続け、いわば全焼に近い被害となっていることが分かります。すると、耐火時間が2時間と長い金庫を備えるのがよいでしょう。

また、火災時の消火活動も約6割で1時間以上かかり、1時間以上にわたり大量の放水の水が、室内へと撒かれるため、家庭用金庫のなかに水が侵入することも考える必要があります。耐水・防水機能のある家庭用金庫なら大切なものが濡れずにすみます

更に、熱でデータが破損し失われることがあるUSB・フラッシュメモリ、CD・DVDなどのデジタルメディアは、デジタルメディア耐火認定(ETLメディア耐火テスト認定)金庫に入れておけば安心です。


つまり、家庭用金庫は、「耐火機能(2時間程度)」と「耐水(防水)機能」の双方を兼ね備え、かつ「デジタルメディア耐火認定」の3つの機能がある金庫を選ぶのがお勧めです。

セントリーの据置型金庫「ビッグボルト・シリーズ」ならば、 耐火(2時間)、耐水(24時間)、(デジタル)メディア耐火の3条件が全て揃います




一家に一台「大切なモノ」庫

預金通帳、実印、不動産の権利書などは、金庫に入れて"守る"のが安心です。
また、貴重品のほか、失くしたくない思い出の品も入れておくのも良いでしょう。


火災は一瞬で貴重品を破壊するリスク

家が燃え始めると数分で大きな被害が出るため、貴重品をただ置いておくのは非常に危険。


“耐火性金庫”選びの重要性

ただ「鍵のついた箱」では不十分で、火災時の温度・時間・場所などを考慮した耐火仕様が必要


選ぶ際のチェックポイント

  • 耐火時間(例:何分間/何℃まで耐えられるか)
  • 耐水性(火災後の水や消火活動の影響を考える)
    ※それぞれ第三者機関による認証の有無も確認
  • 設置場所(床置き/壁掛け/埋め込み)や固定方法
  • サイズ・収納量(どのくらいの貴重品を入れるか)
  • 保険・保証の条件(メーカーの公称値や第三者試験結果の確認)



「逃げ一択防災」=金庫にしまっておく防災 と 持って逃げる防災 を分ける


「逃げ一択防災」とは、災害時に迷わず避難することを最優先にする防災の考え方です。

人は緊急時、貴重品や思い出の品を取りに戻るかどうかで判断が遅れがちですが、その迷い自体が大きなリスクになります。そこで、あらかじめ「持っていくもの」と「置いていくもの」を分けて準備し、行動をシンプルにすることが重要とされています。

水や食料、医薬品など、避難直後に必要なものは防災リュックにまとめます。一方で、通帳や重要書類、思い出の品などは金庫などで安全に保管し、自宅に置いていきます。これにより、「取りに戻らなくても大丈夫」という安心感が生まれ、緊急時でも迷わず避難しやすくなります。

また、事前に仕分けを済ませておくことで、災害時の判断を減らし、迅速な行動につなげることができます。ただし、この方法は保管手段に依存する面もあるため、耐火・耐水などの性能選定やデータのバックアップを組み合わせて備えることが大切です。命を守る行動を最優先にしつつ、備えの質を高めることが求められます。


金庫設置場所のポイント

金庫をどこに置くのが適切か考えましょう。

  • 湿気の多い場所はNG
  • 右に隙間の無い場所に置くのはNG
    - 多くの金庫は右開きで作られています。
  • 玄関や窓など、出入口に近いところに置くのはNG
    - 扉のこじ開けなどに強い防盗金庫であっても、金庫をそのまま持ち去られてしまってはどうしようもありません。
    実際、金庫盗難事件の約15%が持ち去りによるものと報告。
  • 人目につく場所に置くのはNG
  • 重い金庫の設置方法は?
    - 重量が100kg前後の金庫を置く場合、床の強度や素材によっては補強を行う必要があるかもしれません。

セントリー製品ラインナップ

ビッグボルトシリーズハイエンド JTWモデル

セントリービッグボルトJTWモデル

2時間耐火かつ24時間耐水する金庫。
それは、災害に遭っても大切なモノを守り抜ける可能性が非常に高いということに他なりません。

《 主な特徴 》

  • 性能アイコン
    耐火2時間
  • 性能アイコン
    耐水24時間
  • 性能アイコン
    急加速熱爆発
  • 性能アイコン
    落下衝撃
  • 性能アイコン
    メディア耐火
  • 性能アイコン
    ファイル収納A4
  • 性能アイコン
    ダブルロック
  • 性能アイコン
    庫内LED
  • 性能アイコン
    ハイセキュリティ
  • フロッピーディスク、カートリッジテープ、オーディオ・ビデオカセット、写真ネガなどの保管には適しません。
  • A4ファイル:縦307×横243mmで計測。
チューブラーキー+テンキー
●視認性の高いバックライト付テンキー
●2つの暗証番号(5桁)を追加登録可能
●扉を開けると自動点灯する庫内LEDライト
テンキー式耐火・耐水金庫ビッグボルトシリーズJTW082GEL
JTW082GEL
はじめての1台に、
コンパクト耐火金庫
¥82,280(税込)
外寸 約幅415×奥行491×高さ348mm
内寸 約幅310×奥行280×高さ244mm
*A4ファイル横収納可
質量 約47kg
容量 約22.8ℓ
付属品 鍵2本、棚板1枚、鍵付ドロワー1個(ドロワー用鍵2本付)、取扱説明書・保証書、単4乾電池4本(モニター用)
テンキー式耐火・耐水金庫ビッグボルトシリーズJTW123GEL
JTW123GEL
書類も貴重品も、
ゆとりの中型サイズ
¥100,980(税込)
外寸 約幅415×奥行491×高さ453mm
内寸 約幅310×奥行280×高さ349mm
*A4ファイル横収納可
質量 約57kg
容量 約33.6ℓ
付属品 鍵2本、棚板1枚、鍵付ドロワー1個(ドロワー用鍵2本付)、取扱説明書・保証書、単4乾電池4本(モニター用)
テンキー式耐火・耐水金庫ビッグボルトシリーズJTW205GGL
JTW205GGL
オフィスにも、
56.6Lの大容量サイズ
¥128,480(税込)
外寸 約幅472×奥行491×高さ603mm
内寸 約幅365×奥行280×高さ498mm
*A4ファイル縦横収納可
質量 約75kg
容量 約56.6ℓ
付属品 鍵2本、トレイ1個、鍵付ドロワー1個(ドロワー用鍵2本付)、取扱説明書・保証書、単4乾電池4本(モニター用)

3種類のオプションパーツ

書類や小物もすっきり収納!用途に応じて増やせるオプションパーツ

金庫の中の金庫としてご使用いただける鍵付ドロワー、書類を折らずにそのまま収納可能なトレイ、スペースを自由に調節できる棚板の3種類から使い勝手に合わせて追加購入いただけます。
※棚板はJTW082GEL、JTW123GELのみ使用可能です。

JTW082GEL(S)、JTW123GEL(M)用はこちら >

JTW205GGL(L)用はこちら >



CWシリーズCHWモデル

セントリーポータブルCWシリーズCHWモデル

収納や持ち運びに便利なタイプも防災性能を備えるのがセントリー。
あらゆる場所に収納され、あらゆる環境に持っていかれるからこそ、しまったモノの耐火や急加熱への耐性もしっかり。

《 主な特徴 》

  • 性能アイコン
    耐火30分
  • 性能アイコン
    72時間防水
  • 性能アイコン
    急加速熱爆発
  • 性能アイコン
    メディア耐火
  • 性能アイコン
    ファイル収納A4
  • フロッピーディスク、カートリッジテープ、オーディオ・ビデオカセット、写真ネガなどの保管には適しません。
フラットキー
●シンプルなフラットキーで施錠
ポータブル耐火・防水保管庫CWシリーズCHW20201
CHW20101
持ち運べる、手提げ付きポータブル耐火・防水保管庫
¥18,480(税込)
外寸 約幅391×奥行363×高さ168mm
内寸 約幅325×奥行216×高さ112mm
*A4ファイル収納可
質量 約9.3kg
容量 約7.8ℓ
付属品 鍵2本、取扱説明書・保証書


モデル性能比較

ビッグボルトシリーズ
ハイエンド JTWモデル

ポータブル CWシリーズ
CHWモデル(CHW20101)

耐火
耐火時間 2時間 30分
耐水/防水
(耐水)

(防水)
メディア耐火
耐急加熱爆発
耐落下衝撃 ×
ロックシステム ダブルロック
(テンキー + チューブラーキー)
シングルロック
(シリンダーキー)


[オプション] 耐火・耐水バッグ/ポーチ

セントリー耐火・耐水バッグ/ポーチ

本当に重要な書類を守るために生まれた、耐火・耐水仕様のバッグ。置き場を選ばない便利さで、オフィス、店舗、個人宅のどこでも活躍。
セントリー金庫と組み合わせれば究極のセキュリティ体制が完成します。
*金庫と同時配送はできません(別配送)。

《 主な特徴 》

  • 性能アイコン
    耐火
  • 性能アイコン
    耐水
グラスファイバー製耐火バッグFBWLZ0
FBWLZ0
A4もまるごと収納。耐火・耐水の安心バッグ
¥5,918(税込)
外寸 約幅280×奥行30×高さ380mm
内寸 約幅220×奥行30×高さ330mm
*A4ファイル 厚さ15mmまで収納可能
*A4用紙 約390枚収納可能
質量 約0.26kg
容量 約2.8ℓ
ロックシステム スナップ&ジッパー
耐火・耐水あんしんポーチJFBWLZ2
JFBWLZ2
パスポートも貴重品も。ゆとりのMサイズ
¥2,398(税込)
外寸 約幅270×高さ160mm
内寸 約幅245×高さ150mm
質量 約0.118kg
ロックシステム 面ファスナー&ジッパー
耐火・耐水あんしんポーチJFBWLZ1
JFBWLZ1
モバイルバッテリーの発火リスクに、そっと備えるSサイズ
¥1,958(税込)
外寸 約幅130×高さ180mm
内寸 約幅105×高さ170mm
質量 約0.095kg
ロックシステム 面ファスナー&ジッパー


よくあるご質問

暗証番号を変更したい。

取扱説明書でご確認ください。取扱説明書をお読みいただいても分からない場合には、製造メーカーのカスタマーサービスセンター(03-5447-5311)までお問合せください。

暗証番号(テンキータイプ)が分からない。

ご自身で設定した暗証番号(オリジナルコードやパスコード等)が不明の場合は、取扱説明書にある工場暗証番号を確認し、設定し直してください。取扱説明書紛失等により工場暗証番号が分からない場合には、番号調査が必要になります(有料)。詳細は製造メーカーの「合鍵・暗証番号照会」ページよりご確認・お問い合わせください。
https://masterlocksentry.jp/sentry/order/

工場暗証番号(マスターコード)は変更できますか?

変更はできません。追加で別の暗証番号を設定していただくことが可能です。

電池交換で暗証番号は消去されますか?

工場暗証番号・オリジナルコードは電池交換による消去はされません。ただし、パスコードは電池消耗により消去される可能性があります。

鍵を紛失したので購入したい・合鍵が欲しい。

詳細は製造メーカーの「合鍵・暗証番号照会」ページよりご確認・お問い合わせください。
https://masterlocksentry.jp/sentry/order/

デジタルメディア耐火に対応しているメディアは何ですか?

「デジタルメディア耐火テスト」に認定されている製品はCD/DVD/USBメモリのメディアを保護することが可能です。
※HDD、フロッピーディスク、MO、磁気テープ、写真ネガは火災時にデータを保護できません。

Intertek社とはどういった機関ですか?

Intertek社はイギリスに本社を置く世界最大級の試験認証機関で、世界で広い分野の産業に対して品質保証を提供しています。
Intertek社による試験認定を受けた製品は「ETLマーク」が付けられています。

UL社とはどういった機関ですか?

Under Writers Laboratories Inc. はアメリカに本拠地を置く、製品安全の試験・認証機関です。ULは100年以上に渡り膨大な種類の製品・部品の安全規格の適合性評価業務とマネジメントシステムの国際規格への審査業務を実施しています。UL社による試験認定を受けた製品は「ULマーク」が付けられています。

火災後、耐火金庫のドアはどのように開けるのですか?

火災後はドア部分にバールを差込み、こじ開けてください。

乾燥剤が入っているのはなぜですか?

製品の特性上、密閉性が高く湿気がこもる可能性があります。気になる場合は市販品の乾燥剤を追加してご使用ください。

「耐水」と「防水」の違いはなんですか?

耐水は、火災時の消火放水がかかった場合など軽度の浸水を防ぎ、内部を濡らすことがない仕様です。防水は、製品が完全に水に浸かっても中に水が入り込まない仕様です。

白い粉や、セメントの様なものが出てきます。

使用初期の段階で、耐火材の一部が運送途上の振動により、微妙にフック穴などから落ちる場合がございます。耐火性能に問題はありませんので、雑巾でふき取ってご使用ください。

取扱説明書を紛失したので、新しいものが欲しい。

ホームページより取扱説明書を無料でダウンロードしていただくことができます(ダイヤル番号・工場暗証番号・鍵番号などは未記入)。
使用方法について不明点がございましたら製造メーカーのカスタマーサービスセンター(03-5447-5311)までお問合せください。

保証・購入証明書について 1年間(または2年間)無料保証とは何に対して適応されるのですか?

1年間(または2年間)の保証期間内に故障し無償修理を受ける場合は、お買い上げ日を証明できるもの(領収書、納品書、請求書など)をご提示が必要になります。

  • 取扱説明書の注意書きに従った正常な使用状態で故障したと認められる場合、無償にて修理いたします。但し、修理が困難な場合は同型の製品と交換させていただく場合もあります。
  • 保証期間内でも次の場合には有料修理になります。
     イ.使用上の誤り及び当社または当社指定以外業者による修理や改造などによる故障及び損傷。
     ロ.お買い上げ後の移動・落下等による故障及び損傷。
     ハ.カンヌキ等の特定部品の故障の場合。
購入証明書とはどのようなものですか?どういう時に必要ですか?

お買い上げ年月日を証明できるものであれば結構です。例えばレシート・送状・購入履歴など。未払いの場合は、納品書・請求書など。故障修理時に必要となりますので、大切に保管してください。

トレイなどオプション・パーツを追加購入したい。

ネットからご注文いただけます。

金庫を固定したい。

ご希望の方に対し、ボルトダウンキットを無償送付いたします。製造メーカーのカスタマーサービスセンター(03-5447-5311)までご連絡ください。お客様ご自身で固定される場合は、取扱説明書にある固定方法をご確認ください。また、床固定作業を業者にご依頼(有料)されたい場合は、手配することが可能ですので、カスタマーサービスセンターまでお問合せください。固定作業に関わる費用及び損害・故障・事故など、これらの費用負担・責任は負いませんのでご了承ください。

【ポータブル金庫】 CWシリーズ を固定をしたいのですが、穴をあけられますか?

耐火性能が低下するため、おすすめできません。



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フリーダイヤル 0120-108-565AM10:00~PM5:00 [平日]

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